【中小企業経営者の方へ】今まさにこんな悩みがありませんか?

  • 新型コロナの影響で売上減少し、資金繰りが苦しい
  • 新型コロナの影響で、漠然と将来が心配になった
  • 新型コロナショックを機に、会社・事業の譲渡を検討している
  • 新型コロナの影響で、漠然と将来が心配になった

みなさんが感じているこうした悩み

今なら解決することができます。
1990年代から2000年にかけてのバブル崩壊、2008年リーマンショック、2011年東日本大震災。
日本のみならず、世界を巻き込む大きな出来事は、日本の中小企業の経営にも、依然としてその爪痕を残すほどです。
GDPは大きく下落し、株価も下落、そして永続的な企業経営の悪化という負のスパイラルに陥った結果、
リーマンショックでは、年間1万5千件、東日本大震災では年間1万2件の企業が倒産してしまいました。
また、その多くが日本経済の根底を支える中小企業であったことは間違いありません。

そして2020年の今、新型コロナウイルスは、これまで経験したことのない衝撃をもって世界中を震撼させています。
連日の新型コロナウイルス患者増加の報道、株価の歴史的下落、イベントや外出の中止要請などネガティブなニュースばかりが目についてしまい気が滅入る日々。
そして目先の経営状況を見てみると、すでに売上は大幅減少、そして資金繰りという懸念が現実的なものに。
こうした歴史的な有事において、優先的に救済されるのは大企業ばかりです。
しかし、こういう有事こそ、私たち中小企業経営者が先陣を切ってアクションを起こすことで苦難を乗り越えることができます。

私は、2005年に会社を設立し、リーマンショック、東日本大震災を経験しましたが、無事に現在も黒字経営を遂げています。
また、2010年には経営危機に陥っている会社の経営再建に着手しましたが、その直後に東日本大震災が発生。
経済も大きな打撃を受け、もちろん対象企業もさらなる経営危機が想定されましたが、1年後の経営状況としては、経営再建着手前は1億円を超える赤字だったものをたった1年で黒字化するに至りました。
さらに、その直後に、東証一部上場企業にM&Aで売却に導くことができました。

確かに、今回の新型コロナショックは多くの痛手をもたらすことが予想されますが、この環境でも打てる手はたくさんあります。
むしろ、この悲劇的環境にこそ、次なる一手を打つことが、苦境からの脱却そしてその後の成長につながるはずです。
そして、何よりも現実的に言えることはただ一つです。

「経営は待ってくれません。」

新型コロナウイルスで苦しむ中小企業の経営者の方を
全力で支援しようと集まった各分野の専門家集団がGrowthersです。

あの時に行動を起こしておけばと後悔する前に、私たちGrowthersと共に
できる対策はとにかく全てやり切りましょう!

Growthers提供サービス

M&A・事業承継支援

現状の不安な経済環境を乗り越えて、次世代でも価値を引き継ぎ拡大してくれる企業を紹介します。

資金調達支援

目先の資金不安を解消する方法を提供します。
ファンドや事業会社からの直接投資も紹介します。

事業再生支援

目下の売上激減をどう対応したらよいか、コスト削減をどうしたらよいか、課題から共に解決します。

デジタル化支援
経営を効率化するための大きなポイントは、どれだけデジタル化に対応できるかです。企業価値を向上させるためにも重要なポイントです。
デジタル化支援
経営を効率化するための大きなポイントは、どれだけデジタル化に対応できるかです。企業価値を向上させるためにも重要なポイントです。
M&A・事業承継支援
新型コロナウィルスによって引き起こされる経済への大打撃は、間違いなく大きなものになります。

だからこそ、先を見据えた取り組みが重要になります。
今からならば遅くありません。

不況下でもM&Aで企業成長を遂げてきた私たちだからこそ、次世代に今ある御社の価値を引き継いでいくことができます。

事業承継補助金や新型コロナに対応した経営資源引継ぎ補助金(調整中)などの補助金もありますので、そちらも考慮して進めましょう。
資金調達支援
新型コロナウイルスショックで一番大きいのは流動性がなくなり、経済がストップすること、すなわち各企業の売上が大幅減少することです。
もうすでに売上が通常の半分程度までと厳しい状況を訴えている経営者の方もいらっしゃいます。

政府は無担保・無利子での融資を開始すると話していますが、現在は長蛇の列。そして必ずしも融資を受けられるわけではありません。しかし、より可能性を高めることはできます。
また、Growthersでは、他にもパートナーの投資家、事業会社、ファンドなどより資金調達の道をご案内できます。
事業再生支援
新型コロナウイルスによる経済打撃は短期的な問題では終わりません。

先を見据えて事業をどう立て直していくのか。

ビジョンの再検討からビジネスモデルの再構築、組織の再編までと、これを機に大きな変革を目指してみませんか。
デジタル化支援
何から手を付けていいかわからないと後回しにされがちなデジタル化。
しかし、実際はデジタル化を行うことが経営改善には欠かせません。

新型コロナウイルスの影響でオンライン会議が推奨されるなど、今後はあらゆる経営活動がデジタル化してきます。それに伴い、働き方もデジタル化によって大きく変わります。

未知の分野に恐れることなく、身近なできることからデジタル化対応を目指しましょう。

Growthersの具体的な提供内容

コンサルティング
経営者ご自身あるいは現状のリソースだけでは、膨大な時間と労力を投じることになってしまいますよね。具体的な課題抽出から解決方針の策定まで、一丸となって対策を練りましょう。
事業計画の作成
あらゆる施策を講じるにあたっても、計画を立ててそれに沿って実行することが求められます。急務を要する中でも、しっかりとヒアリングして実現可能な事業計画を共に作成しましょう。
専門家の紹介
それぞれの支援においては、業界に精通した専門家が万全の態勢で対応します。投資家、銀行関係者、公認会計士、税理士、弁護士、社労士、事業再生屋など課題に沿って適切な専門家をご紹介いたします。
専門家の紹介
それぞれの支援においては、業界に精通した専門家が万全の態勢で対応します。投資家、銀行関係者、公認会計士、税理士、弁護士、社労士、事業再生屋など課題に沿って適切な専門家をご紹介いたします。

サービス提供の基本姿勢


SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年9月の国連サミットで採択された2016年〜2030年までの国際目標です。 持続可能な世界を実現するための17の大きな目標とその目標を達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。

Growthersでは主にSDGs(持続可能な開発目標)の17番目の目標

「パートナーシップで目標を達成しよう」

を実現するために、中小企業の経営者のみなさまとのパートナーシップを推進する活動を行っています。

Growthersメンバー

【経営・事業再生スペシャリスト】
ビジネスプロデューサー
ターンアラウンドマネジャー
菊池 義隆
事業再生企業を東証一部上場企業(リンクアンドモチベーション)に売却後、複数の中小企業企業および小規模事業の再生およびM&A仲介に自ら取り組む
【投資・資金調達スペシャリスト】
シリアルアントレプレナー
中小企業向け専門投資家
浦田 英博
シリアルアントレプレナーとして複数事業の立上げと再生事業を成功させ、志ある多くの中小企業へ自己資金で投資中
【会計・税務スペシャリスト】
公認会計士(税務含む)
中小企業のCFO
木村 喬
大手監査法人から独立後、監査法人代表となり、複数の企業の社外取締役。また、複数の中小企業のCFOとして活躍中
【会計・税務スペシャリスト】
公認会計士(税務含む)
中小企業のCFO
木村 喬
大手監査法人から独立後、監査法人代表となり、複数の企業の社外取締役。また、複数の中小企業のCFOとして活躍中

この苦境を乗り越えようと前向きな中小企業10社限定で無料オンライン相談を受け付けています。

今こそ苦難を乗り越えて、大飛躍を遂げましょう!

ただし、以下の企業・経営者はお断りしています。

  • 自分たちでは何もしないで丸投げする企業・経営者
  • 必要な情報を開示してくれない企業・経営者
  • 後ろ向きで何も行動しない企業・経営者
  • 冷やかしや情報だけ欲しがる企業・経営者
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サービス運営企業

運営会社 株式会社イードゥービー
代表
代表取締役社長 菊池 義隆
所在地 東京都中央区銀座七丁目15番8号
設立 2005年10月19日
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その他 詳しくは オフィシャルサイト を参照ください。
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